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幸せについて

マクロキラー

昨日の波動上昇からの今日、まぁ体調が優れなかった。
ワークの時や昨日のような高い波動をスタンダードにしたいと望んだ。
わたしは今そのプロセスの中にいるんだと思い出した。

夕食時 旦那に、お金の件で 顔が青ざめるようなことがあったけどセーフだった話をした。
それは自分力で言われている「プレゼントの中身は開けてみるまで決まっていない」ってことを使ったんだよと。珍しくその内容まで話した。

旦那は 自分が生活費を入れられないことで自分を責めるというようなことを言っていた。
「自分を責めることは幸せから遠ざかるから責めなくていいよ 自分で超えなきゃいけない課題だね」と言ったら、「そうかもしれない」と言ったので、もう少し話を続けた。
幸せなんかどうでもいいとも言ったので、
「ちょっと考えてみてよ 昔、大金使って 夜な夜な飲み歩いていた頃と今とどっちが幸せ? 確かに 今はお金はないけど、子どもたち それぞれがあなたのことを尊敬して感謝してるのがわかるでしょ?」
「確かに 昔は馬鹿にされてると思ってたけど、今は子供たちに尊敬されて愛されてると思う」
「じゃあ、わたしも尊敬して愛してるのは わかる?」
「愛されてるのは わかる でも尊敬されてるのかな(笑)」
「あらそう(笑)でもそう言えるのは とても豊かなことじゃないかな?」
「そうかも」

いや〜、このような素直な会話になるとは思わなかったので驚いているが
旦那も今が幸せだということに目を向け始めたかな。

ありがとう  

マクロキラー

昨日のブログに書いたギターを見てきた。
HirokoとMayumiとKeikoが付き合ってくれた。

あのお店は やっぱりちょっと緊張した。
だけど、出してもらったギターは見た目も ときめいた。
チューニングして渡されて、どうしよう… 💦
まず Eのコードをジャラーン。
え?何?すごくときめくんですけど✨

実は候補が増えていって いろんな方向から検討したけど、どう決めていいか わからなくなっていた。
事前にHiroko宅でS.Yairiを含めた3台の音と響きを比べさせてもらった。
あとは スタッフォード を実際に見て音を聴くしかないと思った。

それが 最初のジャラーンで これだなと感じたし、
その場にいたみんなもこれだねって感じたようだった。
最後は 師匠の後押しで決まった。

Mayumiも言っていたけど、
いろんなことが わたしがスタッフォード に決めるためにあったんじゃないかと思える流れを感じた。
そして、何より楽しかった。


どうなることやら

マクロキラー

次女がギターを弾きたいと言い出したことから始まって
わたしも弾いてみたくなり 実際に触ってみて その楽しさに自分もギターを始めたいと思った。
それで、手ごろなギターを探している。
ここで問題となってくるのは所有者は誰になるのか?ということ。
わたしが次女に就職祝いで買うのだから、コレは次女のものということになる。
そうじゃん!わたしのじゃないわ!
どれがいいか真剣に考えたのはわたしが使うならという視点。

ここで思い浮かんだのは、
次女に買ってあげると言って買い、次女が帰ってくるまで代わりに弾いて鳴るようにしとくわね と言って使い、帰ってきたら きたで 共有しようね と言いつつ 結局 わたしの方が弾く時間が長いという詐欺のような展開。挙げ句の果てに 次のギターを自分のためにちょっといいもの買う。やりかねん!っていうか そうするよな きっと。

だとしたら、やっぱり わたしが使うということで選んでいいよね。(いいのか?)

そして、明日は目星を付けたギターの音を聴きにいくことになっている。


幸せな時間

マクロキラー

Mayumiが送ってくれた沢山の動画の中に「Kaori初めてのアコギ」というタイトルがあった。
それを観てるうちにその時の様子が蘇ってきた。

今回はギターを触らせてもらおうと決めて師匠にお願いした。
師匠のギターを抱えてコードを押さえてジャラーンと弾いた。
ベースとは違う響きに楽しくなった。
師匠に教えてもらっている様子をMayumiが動画に録っていた。
すぐ近くではMakiが満面の笑みで見ていた。
少し離れて、トリ仇のコーラスレッスンが始まっていた。
Keikoを囲んでみんな楽しげに真剣。Irekeiが氣持ち良さそうに歌ってるのが見えた。
Miekoのタンバリン(?)のキレが心地いい。
動画を録り終えたMayumiが立ち上がって みんなを見渡して幸せそうに笑ってた。
その向かいでHirokoが感動で泣き出すんじゃないかというような表情で座っていた。
一番大きく聞こえてくるトリ仇のコーラスに笑って茶化す師匠はいたずらっ子だ。

どの場面も愛おしく幸せな瞬間の連続だった。
きっと第四密度ってこんな感じなんだろうなって思った。
この波動をスタンダードにしたいな。

そのプロセスも愛

マクロキラー

愛で繋がる世界を生きる。
それは 自分の思い込みが創り出した冷たく切り離された世界を
しっかり見た先に広がっているのだと思った。


本日もよろしくお願いします。

個人セッションデー

マクロキラー

名古屋ワーク1日目が終わっての今日 既にぐったりしてるのは波動上昇による摩擦なのか?
やっぱり抵抗してるということなのか?

子供の頃の写真の自分と目を合わせてハートを感じる。
トリ仇のベースが頭の中に流れてきた。
どうしてなのか まだわからないけど、涙が出てきた。


今日の個人セッションもよろしくお願いします♪

昭和の匂い

マクロキラー

昨日 届いた音源をヘッドフォンで聴いた。
音楽的なことは わからないけど ダイレクトなエネルギーにやられてしまった。
何度聴いてもすごいしか出てこない。
ずーっとベースの音が腹に響いてくる。
冷静になって、コレを演奏するんだよね と途方に暮れる。
怖気づく自分と弾きたいって盛り上がる自分のどちらも感じる。
コレも内側の摩擦ということ?
怖気づく自分に寄り添って、大目標へと繋がる一歩を踏み出そう。


今日からの自分力ワーク、よろしくお願いします。

降参したい

マクロキラー

「世の中の波動上昇は錯覚」とホットラインで聞いて、え?ってなったけど、
「自分の中の何かが波動上昇を起こしていて それを見ているだけ」
そうだ。内側の投影なんだから、先に内側の波動上昇が起きなければ筋が通らない。
(目から鱗ポーンを思い出したわ😅)

「早く顕在意識で白旗をあげた方が良い」
そうだよね。だからと言って、じゃあ白旗をあげようと言ってる時点で力んでる氣がする。
物凄くジタバタしていて程遠い。
今、起きている波動上昇は内側で起きていて、それにジタバタして抵抗しているのか。
それで、わたしは世の中に いろんな情報が入り乱れて その登場人物が争って摩擦を起こしてるのを見てるのか?

昨日の本からの発展

マクロキラー

昨日の本からは いろんなことを考えた。
夫は妻を見下していることには氣がついていないのだけど、それだから 夫は妻の老後 自分の死んだ後までの生活の責任を感じていて、妻が生活できるようにと考えている。これはストーリーに出てくる夫婦もそうだし、わたしたち夫婦も両親も旦那の両親にも言える。生活の金銭的な負担は夫が担っている。
だから わたしは こういう夫婦の関係を容認していたと思う。
だけど、わたしは それを何とかしないと一生奴隷だと思って、現実の方へアプローチしていたんだ。
もちろん内側を観てって、その時の自分なりにやっていたと思うけど、その都度 現実は散々なことになっていた。

そういう経緯があったおかげで旦那には怯んでも言いたいことを喧嘩腰ではなく言えるようになった。
それって 今後も一緒に居たいから言ってるんだと思う。
なかなか思うようにはいかないのだけど、諦めてないんだなと思った。
これ、いい意味で諦めたら どうなるんだろう?
まず いい意味で諦めるって 期待しないってことかな。
それって具体的にどういうことかを考えるところからだな。



夫婦の会話から

マクロキラー

連休ということもあって夜更かしして旦那に手渡された一冊の本を読んだ。
買ったことを忘れて同じ本を買ってしまったらしい。
もう一冊は自分で読んでいた。

その内容が、
定年退職後の夫が 女性はこういうものだ、母親とはこういうものだという神話の中に生きているため 家庭の中で全く会話が噛み合わない。奥さんは旦那さんが側にいると体調が悪くなるので側にも寄れない。
自分は間違ってないと頑なだったが、
二人の孫の面倒を一人でみることから女性の心の奥に溜まった旦那や社会への恨みを知り、今まで出会うことのなかった人たちや身近な人とのやり取りから自分の思い込みを見つめて心が成長していくストーリーなのだ。

うわっ この本をテーマに二人で話すことになろうとは…。
面白そう!
って思ったけど実際はわたしばかりが質問したり話を振って旦那がそれに答える格好となった。
いろいろ質問しても今ひとつ盛り上がらないし 核心から逸れるような回答ばかり。
怒ってしまって話にならなかった以前のことを思えばめちゃくちゃ進歩か。

この本でわたしが感じている大事な点は 男性は女性を下に見ていることが言動に出ているのに 当たり前すぎて氣づいて無い。それを女性が指摘しても何を言われているのかわからなくて女性が諦めていくというもの。
だけど、旦那は そこは見たくないのだろうか。全く違うところへ会話が運ばれていく。
この主人公の要素は自分にもあるとは思ったらしい。何をもってそうだというのかよくわからない。
「この作家は 他の本も こんな感じの女性を見下してるのを わかってない男性に対する恨みが入っているのに 何冊も買って読んでるよね?身につまされてこない?」と聞くと
旦那は 「そんな風にはならない」「そうなんだ〜と興味を持って読んでる」らしく
結局「そういう部分が全く無いとは言わないが、こんな酷いことには自分はなってないと思っている」というオチ。
まぁ、そうだろうと思いつつ、もしかしたら わたしの言わんとしていることはわかっていて わざと外しているのかもしれないとも思った。
この本は 確かに古いタイプの男性の女性への見下しと客観性の無さを書いてるのだけど、それは男性だけの問題ということでは無い。読んでいて感情が動くところもあった。
わたし自身が女性を軽視する男性社会を否定しているんだよな。それで絡めとられていくんだよな。




プロフィール

Kaori

Author:Kaori
ようこそ!
古いカメラやレンズが好きです。
50を過ぎて音楽を始めました。自分力仲間とのバンドではベースを担当しています。
オリジナル曲を演奏しています。上達はゆっくりですが、仲間と音を合わせ、統合の感覚を その喜びを その心地良さを味わいたいです。
そして とうとうアコギも始めました。弾けるコードはCとEmとAm😅

現実は自分が創造している。
私が変われば世界が変わる。
少しずつ信じられるようになってきました。

このブログの文章には仲間内にしかわからないことや内輪の人物の名前も出てきます。



掲載物の無断転載・複写・複製及び商用利用は 固くお断りいたします。

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